wp4.6.1を解凍して丸ごとアップロードすれば各国語に対応

・xサーバーに、サブディレクトリを作ったので、そこへwordpressをアップロード。
・サーバーのコントロールパネルから簡単インストール機能を使えば良いけれど、理解を深めるためにあえて手動導入。
・やっていないとすぐに忘れるので、メモ


1 x-serverに新たにサイトを作る。

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新たに作ったサイトのフォルダーには、xサーバーの既定ファイルが出来ている。

2 wordpressを転送

ダウンロードサイト:https://wordpress.org/download/ 
wordpress-4.6.1.zip(wordpress-4.6.1.tar.gz)をダウンロードして解凍

全ファイル

ffftpを使って、X-SVRのサブディレクトリを作ってできたフォルダにアップロード

 3  サイトを開く
F5で更新
WPの全ファイルを送ったあとにサイトにアクセスすると、導入画面が出た。 世界の言語に対応している。

言語を選択すると、各国語で導入されるようだ。
中国語を選んだら、中国語の画面になった。

中国語選択

まだ導入されていないので、←で戻ると、日本語が選択できる。
日本語選択

戻って、日本語を選ぶ。

日本語画面

日本語の見慣れた導入画面が出る。

データベース設定

このあとは、通常通り使用するデータベースの情報を入れれば良い。
同じサーバーに入れたWPサイトのwp-config.phpを参考にして記入し、テーブル接頭語だけ違うものにすれば良い。


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